Yahoo!ニュース・富士山経済新聞にグランピングヴィレッジ富士河口湖が掲載されました。
株式会社にしがき(本社:京都府京丹後市、代表取締役:西垣俊平)が運営する、山梨県河口湖エリアの「グランピングヴィレッジ富士河口湖」が3種類のお部屋をリニューアルオープンした旨がメディアに掲載されました。
先日、弊社が発信したプレスリリース『【標高1,000mの涼感グランピング】「グランピングヴィレッジ富士河口湖」に、天候や年齢を問わず遊んでくつろげる体験型の新客室が6月12日リニューアルオープン!』の内容に関連する情報が、Yahoo!ニュース・富士山経済新聞に掲載されています。
ファミリーやグループ旅行客からの「子どもと一緒に楽しめるか不安」「雨の日でもアウトドアを楽しみたい」との声に応えるべく「キッズアクティビティードーム」「ネイチャーアドベンチャードーム」「森の焚き火ガストロドーム」を新設した旨を紹介頂きました。
ぜひご確認ください。
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グランピングヴィレッジ富士河口湖【山梨】
富士山の麓、標高1,000mの針葉樹の森に広がる全17棟のリゾート。ヴィラ13棟にはプライベートサウナと天然温泉を完備し、富士山麓の湧水を使った水風呂で深いととのいを体験できる。さらに2026年夏には敷地内に共用カナディアンサウナ2棟を新設予定。客室サウナと組み合わせた”4セット施設”として、サウナ目的の予約を強く牽引する。都心から車90分、60,000㎡の敷地に森の静寂が満ちる。
